やきもち焼き餃子's BLOG

幽玄古道のほとり 一曲の離騒断腸

婉曲に別れを告げた


西夕下流浪

ぼんやりした行者で国境がない


剣の傷が軽はずみに塗られた 壁に寄りかかって笑っていいと言った


のろしの狼煙砂場 血を流して興亡を書いた...


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